2017年

ELR2017において赤松研4名がポスター賞を受賞

受賞

ELR2017(日本緑化工学会・日本景観生態学会・応用生態工学会3 学会合同大会)にて赤松研究室から4名がポスター賞を頂きました.環境DNA,ドローン(UAV),VR/ARなど先進的な研究が高く評価されました.
【最優秀ポスター賞】
乾隆帝特命助教「河川における魚類調査法としての環境DNAメタバーコーディングの有効性の検証」
【優秀ポスター賞】
後藤益滋研究員「佐波川,高津川におけるオオカナダモの被度と環境DNAの関係性」
小室隆研究員「河川・湖沼における自動採水ドローンの開発と実用性の検証」
河野誉仁君(D1)「AR技術と3D模型を用いた河川流域環境に関する教育ツールの開発」

ELR2017において赤松研4名がポスター賞を受賞① ELR2017において赤松研4名がポスター賞を受賞②

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